お悩みチェックリスト
Check
- 子どもが歯医者を怖がって通えない
- 歯の生え替わりが遅く、周りと違って心配
- フッ素はいつから始めるべきか迷っている
- 指しゃぶりや口がぽかんと開いているのが気になる
- 乳歯のむし歯や口臭、歯並びが気になる
- むし歯にならないか不安で、予防方法を知りたい
きらら歯科の6つのポイント
Check point
フッ素塗布
フッ素塗布により歯質を強化し、むし歯予防をサポート。歯科医院ではご家庭より高濃度のフッ素を使用し、年齢に合わせたケアを行っています。
自宅ケア指導
仕上げ磨きや歯磨き方法など、年齢に応じたケア方法をわかりやすくご案内します。ご家庭でのむし歯予防習慣づくりをサポートします。
シーラント
奥歯の溝に専用の樹脂を流し込み、汚れがたまりやすい部分(むし歯になりやすい箇所)をコーティングする処置です。
恐怖心を緩和
笑気麻酔を取り入れ、お子さまの不安や緊張に配慮した診療を行っています。歯医者が苦手なお子さまでも安心して通える環境です。
- (妊娠初期)1〜4ヶ月
- つわりなどで体調が不安定な時期のため、麻酔を伴わない処置など、お口のチェックやセルフケアを中心に行い、必要な場合は負担の少ない対応をご案内します。
- (妊娠中期)5〜8ヶ月
- 比較的体調が安定する時期のため、妊婦歯科検診やクリーニングなどを行い、お口の環境を整えていきます。
- (妊娠後期)9ヶ月
- 出産が近づく時期や産後は通院が難しくなることもあるため、この時期までにマタニティケアを済ませておくことが大切です。
よくあるご質問
Faq
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歯が生えてこないので心配です
歯の生え方には個人差があり、時期が前後することもあります。年齢に対して遅れが気になる場合は、一度状態を確認することが大切です。きらら歯科では、お子さまの成長に合わせてご案内しておりますので、柏・上尾・ふじみ野の通いやすい医院でご相談ください。
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口呼吸で口が閉じないのが気になります
口呼吸が続くと、お口の乾燥や歯並びへの影響が出ることがあります。原因は、舌の位置や姿勢、鼻づまりなどさまざまなため、状態に合わせた対応が必要です。正しいお口の状態に整えるための小児矯正も行っておりますので、お気軽にご相談ください。
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歯磨きを嫌がってうまくできません
お子さまが歯磨きを嫌がることは珍しくありません。無理に行うのではなく、短時間から慣らしたり、磨いている様子を見せたり、楽しく取り入れることがポイントです。きらら歯科では、年齢に応じたケア方法もご案内しております。
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子どもの歯の定期検診はどのくらいの間隔で通えばいいですか?
お口の状態にもよりますが、一般的には3〜6ヶ月に一度の定期検診が目安とされています。むし歯予防だけではなく、正しい噛み合わせや歯並び含め成長に合わせたチェックのためにも、継続的な受診が大切です。
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妊娠中でも歯科のレントゲンや治療は受けられますか?
妊娠中でも必要に応じて治療を行うことは可能ですが、レントゲン撮影は基本的に控えています。やむを得ず撮影が必要な場合でも、お口のみに限定して行い、鉛の防護用エプロンを着用するなど配慮しています。歯科用レントゲンの放射線量は医療用の中でも少ないとされており、日常生活で自然に受ける放射線量の約40〜100分の1程度と言われています。
また、妊婦さんの体調に配慮し、歯科受診は安定期(妊娠中期)をおすすめしております。不安な点がある場合は、お早めにご相談ください。

